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avast! home edition。

avast.jpg
無料アンチウイルス - avast! 4 Home Edition ダウンロード
http://www.avast.com/jpn/download-avast-home.html

今行ってる酒屋の相方に教えて貰いました。自分は今までnortonを使用していたのですが、家庭で使う分にはやっぱり無料でいいのかなと思うようになり、こちらをインストールすることに決めました。インストールも再起動はありましたが、スグ済みました。無料アンチウイルスソフトも数あるなかで、やっぱり常駐ソフトって常駐トレイ(通知領域)に表示されるアイコンもどうせなら綺麗な方が良いって思うタチでして、なのでこのソフトは許せます(笑)。とりあえずはこれで様子を見ようと思います。

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昨日宣伝したサイトですが、本日20時にはアップしまして、帰ってとりあえずサイトの見た目を確認すると・・・『あーやっちまってる』。まずワイド画面PCで表示が気にならない程度に崩れてる。文字サイズを大にすると崩れるところがある。まぁこれはまだいいのですが、蔵元別一覧のメニューで「泡盛一覧」と書きたかったのに・・・やってしまった。明日行ったらスグ直そう(汗)。

楽天サイト『九州焼酎CLUB』
http://www.rakuten.ne.jp/gold/kyushu-shouchu-club/
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正直、宣伝です。

今回初めて丸ごと宣伝になりますので、それで良いと思った方のみお読みください。
以前「不世出」(7/7の日記)という焼酎の話題をした時にこの酒屋さんの楽天ショップサイトをリニューアルしていると言いましたが、7/30(水) 0:00より、ようやく公開致します。実際は7/15あたりで公開するつもりでしたが色々話しているうちに7/30が都合が良いということになりその日を待っていました。その代わり(?)と言ってはなんですが名目上「リニューアルキャンペーン」として色々と安売りを企画致しました。8つか9つくらい企画しています。しかしながら、今回のキャンペーン、1日(7/30(水) 23:59:59)で終了してしまいます。適正価格を更に値引きしていますのでこの日限りでご勘弁を。反応によっては更に構想しているキャンペーンを実施していく意気込みであります。

その楽天サイト『九州焼酎CLUB』は以下のURLになります↓
http://www.rakuten.ne.jp/gold/kyushu-shouchu-club/
(携帯からでしたらサイトで一度登録をお願い致します)

上記サイトが7/30(水) 0:00にリニューアルされます(買えるのは0:00からですが、リニューアル自体はもうちょっと早いかも・・)。一体どう変わるのかBefore/After感覚で見て頂ければと思います(実は色んなPCで確認して頂いて文字崩れや不備があったら教えて貰おうなんて甘い考えもほんのちょっとあったり・・あと感想も頂けると有り難く参考に致します)。たまには良焼酎をお中元にするのはどうでしょうか(お中元コーナーもありますが・・)。覚えている中では「サントリーモルツ1ケース」もビールですが安売りにしました。これは覚えています。ネットで検索した中では今のところ一番安かったので。しかも送料無料。確か100ケース用意してたかと。売れる毎に赤とか(・・・)。焼酎は銘柄覚えられず・・なので実際見てみてください。ちなみに配送係りではないので知り合いが買われても知る術はありませんし、なのでサービスも出来ません(今回はキャンペーン自体がサービスですが・・)。もし宜しければ7/30一日限りのキャンペーン中にご協力の程宜しくお願い致します(会社で見ているアナタは隣の方にもお勧めして頂けると有り難いです)。長々と失礼致しました。
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「試してみた」by大分の警察。

交通違反をノルマとしてやっている警察官に告ぐ。ちゃんと目視して間違いの無い場合に捕まえるようにしましょう。
「あなた今あちらの道から入ってきましたね。あそこは進入禁止です。」
「・・・入ってませんが?」
「ハハ。試しただけです。」
警察署内で誰かを特定しやすいように書いておきます。キヤノンが祭りだった日です。そうクールポコが大分に来た日です。
そういえば踏み切りの一旦停止も止まったか止まってないかのギリギリのラインも「止まった」の主張が通用しない場合がありますね。「完全に止まらないとね」と言われれば確かにそうかもしれないけど、そういったギリギリのラインって踏み切りの鐘が瞬間的に鳴り始めた場合に止まれる状態なんだからいいと思うんですけどね。完全に止まって、走り出した瞬間に鳴り始めた場合と何が違うんでしょうね・・とすればノンブレーキのみ取り締まればいいんじゃないかな。遠くから目視でも見分けつくでしょ。こんなレベルでやった、やってないと言い争うよりまだまだ携帯で話しながら運転しているヤツもいるし、個人的にウザいのがウィンカーを出さずに車線変更や交差点を曲がるヤツ。たまーに『おいおい、曲がるんかい』と思うことがある。パトカーで走ってると交通ルールが良くなる。だから覆面する、隠れるってワケなんですかね。
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ゲーム的なこと(3)。

ゲーム的なこと(2)にて、私がゲームを作る場合に使っているツールを紹介しましたが、そのなかで地図を作成するのにMapEditer-Quoyleを使うと言ったのですが、本日はそのマップの読み込み方を紹介しようと思います。とは言っても、MapEditer-Quoyleについているヘルプ(help.htm)の『5.出力データについて』で説明されているフォーマットに基づいて処理をするだけです。プログラムに使う言語はC言語です。C言語なだけにポインタだのが出てきますが、正直手探り状態で自分が作ったものなので(4月くらいかな)、分かり易くなっていると思います(難しいことや効率を知らないので)。重要なキーワードとしては『動的配列しかも2次元』です。

まず、MapEditer-Quoyleで地図(マップ)を作成してそれを保存しますと、"xxxxxx.qmp"という拡張子でファイルが作成されますが、このファイルを同梱されていたConverter.exeで"xxxxxx.map"というデータに変換します。そうすると、ヘルプ『5.出力データについて』のMAPファイルの項のデータフォーマットで保存されます。ではこれを使用します。

プログラムはDXライブラリの関数を使用していますが、C言語が分かるのであれば、fopen,fgets,fcloseに置き換えられることが分かると思います。
以下の例は地図レイヤー2枚を使って作成した場合です。3枚、4枚と増やせばそれだけ変数と処理を増やせばOKです。

#include "DxLib.h"
#include <windows.h>
//----------------------------------------
//変数の宣言
//----------------------------------------

int MAP_W; //ゲーム画面の横幅
int MAP_H; //ゲーム画面の縦幅
int **MAP_L1; //ワールドマップのレイヤー1データ(動的2次元配列)
int **MAP_L2; //ワールドマップのレイヤー2データ(動的2次元配列)
//----------------------------------------
//マップデータの読み込み処理
//引数は文字列を渡します 例"data/xxxxxx.map"とか。
//----------------------------------------

void MapDataLoad(char *loadMapName){ //←ヘッダファイルに宣言しましょう。
int hdl_file;
int i;
int intBig, intLittle;
int intValue;
int idx_Y, idx_X;

// ファイルを開く
hdl_file = FileRead_open(loadMapName);
//マップの縦横サイズを取得(ヘルプのデータフォーマットと見比べてください)
//(ファイルの1,2バイト目=X, 3,4バイト目=Y)
intLittle = FileRead_getc(hdl_file); //0byte目
intBig = FileRead_getc(hdl_file); //1byte目
MAP_W = intLittle|(intBig<<8); //0,1byteでマップの横サイズを取得
intLittle = FileRead_getc(hdl_file); //2byte目
intBig = FileRead_getc(hdl_file); //3byte目
MAP_H = intLittle|(intBig<<8); //2,3byteでマップの縦サイズを取得

//※この後にレイヤ数、使っているチップ上限等は地図作成時に自分で
// 分かっているので取得を省きます。

//マップデータ格納配列を動的に作成(2レイヤー分)
//ここでは領域を確保しただけです。
MAP_L1 = (int **)malloc(sizeof(int *) * MAP_H);
MAP_L2 = (int **)malloc(sizeof(int *) * MAP_H);
for(i = 0; i < MAP_H; i++){
MAP_L1[i] = (int *)malloc(sizeof(int) * MAP_W);
MAP_L2[i] = (int *)malloc(sizeof(int) * MAP_W);
}

//16byte目までファイルポインタを移動する(ヘッダ読み飛ばし)
//16byte目からマップデータなので・・。
FileRead_seek( hdl_file, 16, SEEK_SET );

//レイヤー1のデータ読み込み(背景とか?)
for(idx_Y=0; idx_Y < MAP_H; idx_Y++){
for(idx_X=0; idx_X < MAP_W; idx_X++){
intLittle = FileRead_getc(hdl_file);
intBig = FileRead_getc(hdl_file);
intValue = intLittle|(intBig<<8);
MAP_L1[idx_Y][idx_X] = intValue;
}
}
//続けて読み続けることにより次のレイヤーデータとなる
//レイヤー2のデータ読み込み(障害物とか?)
for(idx_Y=0; idx_Y < MAP_H; idx_Y++){
for(idx_X=0; idx_X < MAP_W; idx_X++){
intLittle = FileRead_getc(hdl_file);
intBig = FileRead_getc(hdl_file);
intValue = intLittle|(intBig<<8);
MAP_L2[idx_Y][idx_X] = intValue;
}
}
// ファイルを閉じる
FileRead_close(hdl_file);
}


上記処理を行うことにより、マップのデータを配列に読み込むことが出来ます。しかも作成するマップサイズも処理の中で取得しているのでサイズの違うマップを読み込むことも可能です。その場合は、配列を一旦開放してこの関数をコールするようにしましょう。
intLittleとintBigの変数を使っていることから分かると思いますが、この処理は2バイトで1チップを表している想定で処理しています。1バイトで表せるのは256まででイマドキ256チップで満足するゲームプログラマーはいないと思いますので、2バイトで1チップを採用しています。2バイトですと256*256で65536チップを表現できます。もっともMapEditer-Quoyleの仕様をここで言ってるだけに過ぎませんが・・。

細かく説明するとキリがありませんが、以下の式について。
intValue = intLittle|(intBig<<8);

intLittleとintBigというのはいわゆるリトルエンディアンとビッグエンディアンを想定しています。上はintBigを8ビットシフトしたあとでintLittleとor演算を行っています。
例えば、上の式の手前のFileRead_getcでそれぞれintLittle=59, intBig=01が取得出来たとすると、これは16進ですので、以下のようになります。

(16進数)59->(2進数)01011001
(16進数)01->(2進数)00000001

これをまず01を左へ8ビットズラします。そうすると00000001は10000000となります。そして59の01011001とor演算を行います。or演算はどちらかが1なら1となり両方0なら0となります。ここでやろうとしていることはintLittleとintBigの順番を入れ替えるようなことをしているワケですね。つまり59、01の順番で取れたものを0159にしたいワケです。

001011001
100000000
----------
101011001
となります。これを10進数にすると345(がintValue)となります(なぜそうなるかはどこかの学習サイトを参考にしましょう)。16進数の0159も10進数では345となります。
ということで、2次元配列の[X][Y]には345番目のチップを表す345という数字をセットしているワケです。
次回はこれをタイル状に並べる処理について書くことにしましょう。
それではまた。
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効率と無駄(2)。

本来の目的は何かを考えるとそれ以外の必要の無いことは全て無駄と言えます。それはそう"必要の無いこと"と釘を刺していますから。最近ではどの世代であろうが"いかに効率良くこなせるか"を求めていると思います。自分も同じです。"効率"のみを追求した場合に残るのは、"目的に対する答え"や"結果的な状態"のみとなります。それが手に入るなら過程も必要なければ会話も必要ない、そのサイクルに慣れるとインターネット上の掲示板で「大学の宿題です。この答えが分かりますか?」と質問したり、デキる人がやった効率ばかりを真似ようとしたりする。しかしこういったことは大抵はスグに失敗するか、いつか失敗する。なぜなら"効率"とは自分の身の丈以上の成果を見込めないと思うからです。
"効率とは何か?"を考え込むとおのずと分かってくるのかもしれませんが、前回の最初で言った『"効率"がもっとも実感できるのは時間が省けた時だと思うんです』という考え方は実のところおかしいと言えます。時間が省けたことに一喜一憂していることは裏をかえせば『効率が出せるか分からないケド・・』とも受け取れます。それでも繰り返し自分が経験することにより『こうすることが一番効率がいい』となれば、その時初めて理解したといえるでしょう。一番の解を見つけるのには経験による無駄が発生します。何が効率が良いかは人それぞれです。効率が良いと思ってやっていたことが誰かのアドバイスにより改善された場合、今までのことが無駄かと言えばそうじゃない・・。効率は頭が良い方も含めて、どれだけ無駄をしているかに尽きると思います。短期間でも誰よりも多くの無駄をとことんやることによって、やればやるほど、どのような状況にも対処出来るようになるのは間違いないでしょう?分かり易い例なんて沢山ありますが、何だってそうです。経験すればするほど効率良くなっていく。答えばかりを求めていても効率は一定を超えたりなんかしません。効率は無駄の連続です。
自分は"ついでに"が"効率が良い"と変換しないようにしなければいけません。"ついでに"というのは"効率"と全く別物です。"ついでに"と考えるのはある時には目的に対する"逃げ(言い訳)"になったり、目的を見失う原因となるものだと言えるかもしれません。
それでも「○○さん、オレ今からコンビニ行くけど、何かいる?」と言うのは単に"ついで"であって、優しさであり、人間関係であって、それ以上でも以下でもないのでしょう。・・(続く)
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効率と無駄(1)。

ハラハラドキドキ。おそらくダメな人間かそうでないかの議論になると思うのですが、私は何故か"効率"を求めたがるんです。"効率"がもっとも実感できるのは時間が省けた時だと思うんです。同じ仕事をするにしても短い方がいいし、同時に二つのことを済ませられるならそうした方がいいと思うんです。ここで『んーそうは思わんな』と感じた人はきっと人間的にすばらしいと思える方か、自分のように日頃『何か違うなー』と思い続けている人でしょう。

自分は同時に二つのことをすることを脳内的に"ついでに"と考えています(しまいます)。この"ついでに"と思ってやることを"効率が良い"と更に脳内で変換されます。変な例えで「○○さん、オレ今からコンビニ行くけど、何かいる?」と聞くことが"ついでに"と思って口にしている場合、自分は『その方が効率がいいだろう』と考えています。しかしこういったことは現実には全てにおいて"効率が悪い"のかもしれません。この場合、黙ってコンビニへ行き、自分が欲しいものを買い、コンビニ袋をぶらさげて黙って席に付き、自分のことをするのがもっとも効率が良いと言えなくもないからです。なぜかって、自分がコンビニへ行く前に他の人が黙って行ってるかもしれないし、聞かれた場合でも「大丈夫ですよ」「行ってきていいですよ」などの返答だったり、コンビニ袋をぶら下げているのを見てはじめて「コンビニ、オレも行ってこよ~っと」となったりと自分の"ついでに"が回りとシンクロすることが難しかったり、逆に黙って行ったことで「え~行くなら行くって言えよ~頼もうと思ったのに~」と誰かが言ったとしても黙って行ったことが悪い訳じゃないからです。言ってしまえば、単なる優しさと"ついでに"は紙一重です。"ついでに"と"効率"は全然違います。優しさを奉仕とした場合、それを向けた先が他人だろうが自分だろうが、無駄になり得ます。自分に対する優しさは文字通り、"甘え"だったり"自己満足"でしかありません。他人に向けた優しさがホンモノでも相手にとって"有っても無くても良いもの"ならその優しさは無駄と考えられます。

何を言っているのか全然分からないかもしれませんが、もし"無駄"の2文字にとらわれて上記に書いたことに対して怒りだったり、やるせない(お前悲しいな的な)気持ちになったのであればアナタはそういった優しさを持っているのではないでしょうか。一方で"無駄"と言われるそのものが本当に"無駄"かどうかを考えると全てにおいて"無駄"じゃない理由を作れます。それが"無駄は無駄ではない"と言える理由です。他人や自分に向ける無駄をどう解釈するかで人は元気にも無気力にもなります。優しさが無駄とはここで一例として書いただけに過ぎません。人は生きるうえで多くの無駄をしています。それでいいのですと言い切れはしませんが、本当に価値あることの"ついでに"多くの無駄を行い、多くの無駄があるからこそ見えてくるものがあります。と書けば『回りくどいな~分かってるよ、無駄は経験だから意味があると言いたいんだろ?』と・・(続く)
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最近の左脳

日曜日に仕事場で気付いた3連休。身近な人から遠方の方々にまで迷惑を掛けてしまっているなぁと思いながら過ごす日々。でも何故か忙しいと感じていながらも何か物足りないと感じる日々。今のオレに何が足りないのか?『・・・バター?』いやいや、確かにバターも足りていないけどもさ、もっと大きい意味での安心なんだろうな。と考えれば、個人の問題じゃなくて全体的に様々な問題により安心できる生活が送りづらい状況がそうさせているのかも。今の状況はまさにスタグフレーション。安易な考えですが、この根本的な原因の源ってやっぱりいつも石油なんですかね。ニュースで言ってましたけど最近では輸入の魚とか中国に買い負けしてるっていうじゃない。しかも今中国が日本で一旦廃棄された古紙とかを資源として買い付けに来ているみたいですね。国内より高く買うから全部持っていってしまう。数年前「インド人攻めてくるよ?ヤバいよ?」って言ってたけど、今は中国人の方かもしれませんね。ヤバい気がします。とは言ってもIT分野じゃないから詳しくは理解出来ていないんですけど・・。日本としては"今の中国は昔の日本のようなもの"と割り切って、一歩先行く雇用環境改善に力を入れていけばいいんじゃないかと思います。中国の好景気に他国も便乗してのグローバルな環境は昔の日本の好景気時代とは体質が違うような気がしないでもないですが、いずれバブルははじけるんじゃないかと思うので、その時に日本がどれだけ安定した環境になっているかを期待します。「勝ち組」でも「負け組」でもない「負けない組」でいいと思える環境が必要かもしれません。とは言っても弱肉強食には心を奪われますけどね(それがいけない)。もっともスタグフレーションなんて単語は安易に使ってはいけないし、TVじゃ汚職事件や食品偽装や殺人事件などで国内だけに目を向けさせて誤魔化そうとしている。政治的圧力もあるんじゃないかとこっそり思ってみたり・・。何を言いたい訳でも(内容も)ないんですが何となく最近の状況ってこんな感じですかね。

でも個人的に何が足りないかを洗い出してみると・・足りないモノ多すぎるんだよね。
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小倉へ向かってます。

20080717110619
本日は大分からソニックで小倉へ向かっています。
(もう着きますが)
もう景色的には見飽きてる感もあるので雑誌を買って暇潰し中…。
…あ、着いた。

7/21追記
ソニックとは列車です-->Wiki「ソニック (列車)」をご覧ください。
大分-博多間は新幹線が無い代わりにソニックという列車が走っています。振り子式を採用していまして、車輪に対して車体が振り子のように動き、カーブでもスピードを落とすことなく曲がれます。と走り始めた頃は謳い文句として注目を浴びたのですが、Wikiを見るとそんな急カーブも無いのにこれを採用したのは車社会である九州で車に勝つ為の努力だったようですね。とは言っても小倉・博多に行くにはコレ一択な気がしないでもないですが。車内は機内を思わせるようで綺麗ですし、シートもデカくて快適、値段も安いですし特に文句もないです。頑張ってると思います(笑)。
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汽水田 邦夫(Kisuida Kunio)

Author:汽水田 邦夫(Kisuida Kunio)
ブログ開設日 2007/11/11(日)

脳内整理中社会人
難しい事を簡単に言おうとするが、
簡単な事を難しく言ったりもする。
読者対象成人以上。

【A→Zとは】
文章に詳細な説明を含まずに結果を出していること。結果が先で、その内容について徐々に説明されること。

おにくだいすききすいだくにお

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