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ネットの調子がよろしくない。

有休をとって4連休にして大分に戻ってましたが月曜から関西にいます。大分では昔っからの仕事仲間だった奴らと以前から飲みの約束をしてたけど都合が悪い奴が出て中止(情報を仕入れ思ったのに…笑)。
仕事の方は何となくキメてに欠けるというか、話してみると違ったりとかで踏み切れてないといった感じです。
と、そんなこんなで関西に戻ってきまして、ネットで動画(Gyao)でも見ようと思って観てたんですが、途中でブチッて切れたかと思うとまた最初から始まるので『なんだ?』と思ってたらモデムのランプが5分間隔で消えてるじゃないか!これ、以前にもあった症状なんですよね。
あー困った。ネットサーフィンならまぁ許せるけど…。
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大分の車窓から。

20080320081229
♪だだっだっだだだーだだー(一体何。

今日は大分駅にきています。
祝日ダイヤだそうで待たされています。

♪ピンポンパポーン
「○○行きは2輌編成です。
自由席は1番と2番。---」

おや、ホームで待ってる男性が一人でニヤけていますね。

♪だだっだっだだだーだだー(言う必要あるのか?。
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六甲の船窓から。

20080319205036
♪だだっだっだだだーだだー(略。

六甲港にきています。
大分直行というのに多くの人で賑わっています。

夜もバイキング形式になり、気楽に食事できるようになりました。メニューは豊富です。

今、食後のコーヒー3杯目のスーツを着たままの男が呑気に携帯をいじっています。空席を探す人が目に入っていづらくなったようです。

明日はストックホルム大分からお届けします。

♪だだっだっだだだーだだー(食い過ぎた。
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来るなら来い。

最初に勝手な個人的解釈と言っておきます。オファー話しです。『来るなら来い』。何ともまぁ力強い言葉ではないですか。嬉しいですね、こういう言葉を頂けると。『自分を必要としてくれている』と。・・・思うでしょうか?ちょっと私は考えてしまうんですよ。少なくともここ2年でそう考えるようになりました。と言えばスグ察することが出来ると思いますが、『来るなら来い』というのは、ちょっと言い方を悪くすれば『来たければ来れば?』と同等のような気がするのです。なぜなら私のスキルがどの程度なのかを把握していても、いなくても私が必要なら『来い』だし、必要なければ『いらない』だと思うのです。その中間の「分からない」なら『話しを聞こう』ですし。

つまり誘う側が『よく分からないけど、まぁ悪くならんだろうし、いれとくか』という気持ちは、何も求めていないのと同じに感じるのです。勿論アホみたいに『アナタの会社は私に何を教育してくれますか?』とふざけたことを言いたい訳ではありませんし、『もう俺くらいの年齢だったらまさかヒラで雇おうとしてないか?』と思っている訳でもありません(決して)。

しかしながら自分の会社がどのような方向に向かっているかを説明でき、それで○○の業務に対して力が不足しているからやってくれないか?と言ってくれるようでしたら誰だって真剣に考えるでしょう?若い時には「採用される」意図というのはどうでも良かったのですが、今は会社に対してどのような形で貢献できるのかを考えるのです、そう、職種が変わってもです。これは企業がどんな人を求めているかを(常々)明確にして、出会う人に真剣に向き合うことで[本当に必要な人材]を確保することが出来る最低保証かもしれないと思っています。目的もなく採用したって、人手不足だから数を集めたって、そこに組織は完成しないハズです。組織でなければ動物園と一緒です。動物園に遊びに行く仲間が集まった時に言いますよね?『邦夫くんも来る?』『んー』『来たければ来ればいいよ』って。ごめん、これ全然違ったわ。動物園、喜んで(?)行くし。
明日また船に乗って帰省します。
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あっちは婿探し。

最初に勝手な想像話しと言っておきます。どこかは伏せますが、今日通勤電車を降りた時、老夫婦の婦人の方が後ろから主人の右袖を左手で、若い女性の左袖を右手で摘(つま)んでいました。「・・・話しを・・」婦人の方は若い女性の方に何やら話し掛けていますが聞き取れません。一階の改札口へ降りるエスカレータに差し掛かった時、女性は寸でのところでエスカレータに乗らずホーム沿いをそのまま歩いていきました。やや早歩きな為、婦人の手は女性の袖から離れていました。老夫婦もエスカレータには乗らず、エスカレータで降りゆく行列の脇に少しずれると婦人の方は気乗りしてなさそうな顔の主人を見て急かすように小声で言いました。「ほら、早く話し掛けんねっ、美人やろが!」と。すぐさま二人は距離の開いた女性の方に目をやると既にその女性は二人を指差し駅員とこちらを見ながら話していました。私はそのまま行列の流れでエスカレータに乗ったのでその後は分かりません。と、ここまでが本日あった実話ですが、エスカレータを降りながら勝手に想像したというより頭に思い浮かんだのです。『んんー?もしかしてこれって息子の嫁探しか何かかな?日本で?まさかな・・』はい。勝手に思っただけです。
というのも最近NBOnlineでそういったコラムが出ていたことを思い出したんです。しかも現場は中国、しかもなんと婿探しだというのです。3回に渡って続いたコラムをリンクしました(会員登録(無料)しておくと過去記事も読めるようになります)。

中国“A女”の悲劇
「第1回 上海の公園で婿を探す、A女の父母たち」
「第2回 北京の親たちも、公園で娘の嫁ぎ先を探す」
「第3回 「小鳥」になれないA女たち」

コラムタイトルで分かるように親が臆面もなく婿を探す場景が取り上げられています。その理由やいきさつもコラムに書かれてありました。親の心配の行き過ぎか、子のプライドの結果か、親の自分の将来の為か、子を想った行動か・・・別に出会いの過程なんてどうでもいいと思えば、こういったことがきっかけになるのも一つの手段で、結局は見合いですからね。それを親が探していると思えばおかしくはありません。子がその話しを聞くだけ聞こうと思うかだけですから。ダメと思えばやめればいいし、良ければ続ければいいですし・・。日本では恥ずかしくて親にそんなことして欲しくないよなぁと思うのもあるんですが、それは今の時代が比率的に恋愛による出会いが圧倒的に多いとか、付き合い自体が一人と考えてなかったりだとか、相手や結婚自体に求めるものが親の世代と全然違うでしょうから、親からすればそういった事が判らなくて勝手に行動に出てしまうのかなどと勝手に思ったりします。そういった親だとしても責めたり怒ったりせずに済めばいいですけど。まぁ決して長く書く程のことではありませんが(ここから多くの問題が派生するっていうのは置いといて・・・)。

ちなみに前半はたまたま出くわした実話です。通勤途中なので大勢の方がいましたから万が一、現場に居合わせた方で事実を知っていればコメントください。って自分がホッとしたいだけですが。でも皆、止まることなくエスカレータに乗ってましたのできっと謎のままですね。
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安心とは。

心が穏やかなのは“安心”を得ているからと解釈すれば、自分にとって“安心”の材料とは何かをその時に考えることが出来る。“安心”を得る為に生きるということが人間の目的として間違いでなければ、“安心”を提供できているかということも重要ではないかと思ったりする。つまり、“不安”を提供したりしてはいないかということ。そうであれば“不安”を取り除いてあげようとする努力をしているかということも考える必要がありそうな。宗教ではありませんが。

転職の話しをすれば知っている人が読めば『その歳でやめとけばいいのに』なんてセリフが聞こえてきそうです。このようなネタを嬉しがって話す人を約1名知っていたりしますので。もっともこのHNはご存知の通りブログを始めてから作ったものですし、知人では信用できる人しか教えてなかったりします。実際はいくつか内定を貰ってますし、『来るなら来い』とオファーも有難いことに頂いています。ただ『え?面談もしなくて不採用って意外』などと思って書いただけです。勿論、出来るならやってみたい仕事として最近新大阪にやってきた世界規模の企業がありますよね、そういった企業を狙うとすればそういったことはあり得ると思いますが。あくまで今回は九州発の企業をターゲットにしています。この目的や意味はいずれ書くことになると思います・・。

自分は働いてるから就職に困っている人を見るとなんだか嬉しくなる。あいつアホだと言えるのが楽しい等。このレベルの“安心”と正反対の目的を持つ“安心”。様々な“安心”を考えてみるときっと自分がどう考えて行動しているかが見えてくると思う。「こいつと話すと俺までイジメられるな」「ここで意見を言うと出世に響くな」「俺から挨拶すると俺が弱いみたいだな」そんな程度の低い“安心”を考えているヤツ、実は結構いたりするんじゃないかな。
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3月半ば。

とりあえず途中経過なんですが、正直転職ってことを何か甘く考えていた気がします。と書くと何処かで笑い声が聞こえてきそうですが、実は一箇所“不採用”を貰ったんです。メールを見た時に『あれ?面接してないのに不採用なんだ…』と思ったんです。それでよく考えてみるとおかしなことに自分はこれまで不採用経験がないことに気付きました。企業でもバイトでも。そう思うと『この会社いいかも?』と気軽に応募していた心理って、『ここにするかな』と思っているのと同一だったかもしれません(皆さんがヒいていくのが分かりますが率直な気持ちです)。企業に属しながらも、いわゆる派遣的なことで他社にいった場合でも断られた記憶がありません。不採用の理由を知りたいと思い、メールを書き終えましたが送るのはやめました。言い訳をすれば知ることの恐さとかそんな感じではありません。私の経歴は美しいものではありませんし、採用基準に満たないこともあるでしょう。そしてそろそろ年齢的な理由が含まれてくるのは否めません。そりゃ素晴らしい資格があればどこへいっても喜ばれるでしょうけどね。今回の件で様々な方から「ホントにやりたいことって何?」ということを特に言われました。私に合ってそうな職をアドバイスしてくれた方にも私に”気付き”を教えてくれました。私がやりたいコト・・・それが出来るところをちゃんと見極めて選びたいと思います。
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よく分からない企業集団。(7)

そういえば、先月の帰省の船中のTVで「派遣春闘」のニュースをやっていましたね。思い出したように言うのも何ですが、これらの実態というのは相当にヒドイです。簡単に言ってしまえばこれらは弱肉強食理論だとは思います。ニュースで言っていたことは「1ヶ月の派遣はダメ。2ヶ月からだ」「3年勤めたら正社員と同じ扱いに」(だったかな?)みたいなことだったと思う。
年収200万程度で休むと食べていけないという深刻な内容も取り上げられていました。確かにこのような派遣に対する待遇が存在するのは事実です。だからこそ共産党が取り上げ必死に改善を求めているのでしょう。先に言いましたように本質は弱肉強食です。違うと言われようと違うと言い返します。ただ「鶏が先か、卵が先か」ということも言えるかもしれません。弱肉強食は格差社会理論とすぐ頭に思い浮かぶと思いますが、男性はお金を稼がないといけない意思(力)が弱い(または自分は気楽にやりたい、社会に対する思考の鈍さ等)、稼ぎが無いから結婚できない、女性は男性が稼ぎがないから働き続けないとならない、結婚するなら自分より稼ぎがあった方がよい、働かなければならないから子供も産めない、どこでも良いから働かないといけない、少しでも賃金が高い方がよい、市場飽和等・・・雇う側は値段を下げ、雇われる側は従うしかない。こういったいくつものスパイラルとそれに巻き込まれた人々。
このような時代だから労働者の価値観が変わったのか、労働者の価値観が変わったからこのような市場が繁盛しているのか。ネットをしていても派遣の広告は目にしない日はないくらいによく見る。例えば『えっ?私にもデキて時給1900円!?』という広告があるとする。仕事を探していればクリックをしたりするのだろうか?もし1900円の時給が高いと思うのであれば世の中の相場をもっと知った方がいいと思います。『自分は何も取り柄が無いからこれくらいかな』などと思わないことです。そして1900円という額もまた法に触れない為のラインによって設定された額だと認識するべきでしょう。もっとも私個人が派遣に対して懸念していることはこの問題の隣にあり、全然別の問題ですが・・。

己を知る大事さより敵を知る大事さ、敵を知り己を知る。
しかし己を知らずして敵を知ることはなし。あぁ矛盾。
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汽水田 邦夫(Kisuida Kunio)

Author:汽水田 邦夫(Kisuida Kunio)
ブログ開設日 2007/11/11(日)

脳内整理中社会人
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簡単な事を難しく言ったりもする。
読者対象成人以上。

【A→Zとは】
文章に詳細な説明を含まずに結果を出していること。結果が先で、その内容について徐々に説明されること。

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